ニッチメディア広告媒体一覧を無料で差し上げます。
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新規営業をするために、四マスメディア(新聞・雑誌など)で商談のためにアポをとろうとしてもなかなか上手くいきません。媒体の特集と合わせた特別な広告企画、連合企画、空き枠発生による特別単価など色々とためしても、商談のアポすら取れないのが現状ではないでしょうか?
なぜこのような状況になったのでしょうか?
広告宣伝費が減ったため、広く認知度を広げるマスメディアよりなるべく無駄うちが少なくターゲットに訴求でき、販促効果が見込めそうなニッチメディアに対して需要が上がったためです。
現状の時代の流れとして広告主がマスメディアだけでなく、ニッチメディアを求め始めているからです。
新聞、雑誌など、マスメディアを中心とした取扱いをしている中小の広告代理店の営業の方とお話をしますと、新聞・雑誌の連合企画、特別単価でもアポを取ることは非常に厳しく、100件の新規電話の営業で、だいたい1件ほどアポが獲得できるかどうか、という状況だということをよくお聞きします。理由として、この広告業界特有の商習慣・伝統になりますが、テレビならD社、新聞ならH社というように媒体カテゴリー(テレビ、雑誌、新聞、ラジオ)ごとに既に決まっているケースが多々あり、新参者が新たに口座を開くことは非常に難しい状況になっております。
このように広告業界特有の商習慣がございますが、ニッチメディアでしたらそのような商習慣・伝統が当てはまりません。
ニッチメディア媒体一覧を活用して新規営業の電話をしたら、10-15件につき1件ほどのアポを獲得できたという営業マンのお話をよく聞きます。つまり、新聞・雑誌による新規営業に比べて3-10倍ほど新規営業の効率がよくなる可能性があります。ナショナルクライアントを獲得できることもあります。
なぜニッチメディアなのにナショナルクライアントを獲得することができるのでしょうか?
広告出稿の量が多いクライアント(ナショナルクライアントも含む)は毎日どこかの広告代理店から営業を受けています。だから、新規営業のための電話営業に全て対応することはありません。
まず最初に言われることは・・・・・・
「資料を送っていただけませんか?」
これに対する切り返しを考えていませんでしょうか?
残念ながら、この考え方では、まったく商談のための新規アポが取れない可能性があります。
つまりこの間違った考え方をしているために、底なしの泥沼にはまっている会社・営業マンがかなりいらっしゃいます。
本当に考えなくてはならないのは、資料を送り、しっかりフォローしてどのように商談につなげるかということです。
真面目に資料を送ってしっかりフォローしている営業はどれくらいいるのでしょうか?
異業種交流などでクライアントに聞いてみると、実は30%ほどだそうです。
だから、資料を送りしっかりフォローするだけでかなりの競合に勝つことになります。
ただ、資料の質がしっかりしていないと上手くいきません。競合に打ち勝ち、アポをガンガン獲得し受注していくための黄金の資料が、ニッチメディア媒体一覧になります。
大手のクライアントになればなるほど情報を沢山持っている営業マンと付き合いたいのはいつの時代も変わらないのです。ニッチメディア媒体一覧なら、沢山の情報が詰まっているのでこんなに情報を持った営業マンなら15分~20分ぐらい会ってみようと思ってくれるはずです。