売れている・人気のニッチメディア媒体を活用して新規・既存顧客に対して効率よく営業したくないですか?

広告営業をするために、特に新規営業で成功するためには武器が必要です。

誰もが知っているマスメディア、ネット広告で商談アポをとろうとしてもなかなか上手くいきません。媒体の特集と合わせた特別な広告企画、連合企画、空き枠発生による特別単価など色々とためしても、商談のアポすら取れないのが現状ではないでしょうか?

なぜこのような状況になったのでしょうか?

ひとつは、ネット広告の進化とともに、商品サービスの認知度を上げるためのマスメディアよりもなるべく無駄うちが少なくターゲットに訴求でき、販促効果が見込めそうなネット広告・ニッチメディアに対して需要が上がったためです。

もう一つは中小の広告代理店の営業の方とお話をして分かったのですが、マスメディアだと既に知っている、ネット広告だと専業がいるのになぜ御社に仕事を依頼する必要があるのかと言われるため、取引するどころか、アポを取ることすら難しいとのことです。その結果、例えば、新規営業の場合、100件の営業で、だいたい1件ほどアポを獲得できるかどうかという状況だとよくお聞きします。

ニッチメディア媒体一覧を活用して新規営業の電話をしたら、10-15件につき1件ほどのアポを獲得できたという営業マンのお話をよく聞きます。つまり、新聞・雑誌、ネット広告による新規営業に比べて3-10倍ほど新規営業の効率がよくなる可能性があります。ナショナルクライアントを獲得できることもあります。

また、テレアポ以外の新規・既存商談の場合でも、ニッチメディアの話をするとお客様が興味をもって聞いていただけるので、商談の間口がひろがるから結果として受注率が上がったとのことです。

なぜニッチメディアなのにナショナルクライアントを獲得できたり、受注率が上がったりするのでしょうか?

広告出稿の量が多いクライアント(ナショナルクライアントも含む)は毎日どこかの広告代理店から営業を受けています。だから、新規営業、既存営業にかかわらず提案する際に、あまり提案しないニッチメディアのほうが興味を持ってもらえるというわけです。

大手のクライアントになればなるほど情報を沢山持っている営業マンと付き合いたいのはいつの時代も変わらないのです。新規営業の場合、たくさん情報を持っていそうな営業マンなら15分~20分ぐらい会ってみようと思ってくれます。
既存顧客の場合、他店から営業される隙(すき)を潰すことができ、更にはクロスセルで業績を上げることができます。

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